最近すごく太って、全くダイエットしてねぇと思い出し火曜から走り始めましたが、いきなりの運動のせいか、腰から太ももにかけてが痛くなり、あぁ、こりゃー全く昔持っていた腰痛の復活です。と言うことで31になり若い頃に持っていた腰痛を復活させてしまいました。まぁ、週3回ほど走ってゆったりとダイエットしようと思っていますが、どうなることやら。しかし、太るとすぐ腰にくるとはびっくりです。
多くの国で一気に市場資本主義万歳からケインズ万歳と言う方向転換が急速に行われ、また、日本でも一気に国民を手厚く保護しろやという方向になって驚きです。もうこうなりゃ、便乗してやれと言うことでTARPにポルノ産業が救済を求めたとか(どこかに載っていましたが忘れてしまったのでリンクは無しです)。まぁ、なんでもありですね。私の色々読んできた記憶にある限り、ケインズの方策ってのはあまり効果なかったというのが最近の結論であったような気がいたしますが、まぁ、とりあえず政府は出来ることをやらなければと言うことなのでしょうか?あんまり効果なかったというのはどこで読んだのかなぁと思っていましたが、たまたま今日のウォールストリートジャーナルの記事になっていたのでとりあえずリンクしておきます。
http://online.wsj.com/article/SB123137373330762769.html
ともかく各国景気刺激に奔走しています。最近国債と金利の歴史みたいな感じの本を読んでいるので資金の調達はどうなるのかと思い、気にかけていましたが、今日たまたまFTでニュースを見つけました。どうもドイツでは入札のフェイルが起こっているようです。投資銀行もリスクが取れないし(グッチーさんのブログでドイツ銀の劣後債の話が出ていたり・・・)、まぁ、仕方のないことかもしれません。日本は世界にない借金王国なのですが大丈夫なのかと思っていましたが、今日は無事予想よりも少し安い値段だったようですが、2倍以上のビッドが集まったようですね。しかし、中国がアメリカ国債をあまり買わないようにするとい言ったり(今日のWSJに載っていましたが、探すのがめんどくさいのでリンク無し)、国債に関する関心が止まりません。とりあえずFTの記事の訳を載せておきます。
German bond sale's fate signals trouble ahead
http://www.ft.com/cms/s/0/16c7ceba-dcbe-11dd-a2a9-000077b07658.html
水曜のドイツ政府債の入札が失敗したことは、世界で最も流動性があり、安全である資産を投資家が回避したとしてこれから停滞する経済を刺激するために多くの資金を調達しようとしている政府に警告を与えるだろう。
世界中で去年の三倍の3兆ドルが調達されようとしているが、2009年ユーロ圏最初の国債入札は先に面倒が起こるであろうと野警告だろう。
ドイツ政府は60億ユーロの資金を10年債入札で集めようとしたが、失敗し、52.4億ユーロしか集まらなかった。これは87%しかカーバーせず今までに2番目に悪い数値だった。
このようなことは信用危機の前は珍しく、去年以前のドイツ国債の入札におけるフェイルはドットコムクラッシュの2000年の7月にまでさかのぼらなければならない。
アナリストは巨額の供給が投資家を躊躇させ、洗練された債券市場を持つドイツやイギリス、イタリアなどを含む多くの国が買い手を集めるのに苦労している。
オランダは国債入札が失敗すると考えているし、イギリスやイタリアは高い金利を投資家に見せ目標金額を達成しようとしている。一方、スペインやベルギーは需要が無いことから入札を中止した。
ドイツの財務省は投資家の国債に対する需要は弱まっているが、今回の入札に別に落胆はしていないという。
UBSの固定利付き債のストラテジストは、ドイツの国債入札が失敗に終ったのはこれから国債マーケットで資金を集めようとしている他の政府も資金集めに苦労するだろうということを暗示している。これまでドイツ国債がフェイルするなんてことは無かったんだからという。
しかし、アナリストは巨額の資金調達のストレスも、通常国債に有利に働くデフレと景気後退の恐怖から、金利は歴史的低金利になるであろうとしている。
イギリスは水曜2038年までの20億ポンドを集めるのに成功した。しかし、イギリスの国債管理局は、巨額の国債の供給が投資化を躊躇させるかもしれないと警告する。イギリスは今年度去年の三倍の1464億ポンドの資金を集めようと計画している。
ということで、私の知らない間に国債入札が取りやめられたり、ヨーロッパは思った以上に大変なようです。一回日本でも幸田真音さんの小説に出た後、国債入札フェイルがありましたが、その時はまぁ、そんなこともあるわなと言う感じだったような記憶がありますが、どうだったか。債券はあまり分からない私ですから実態は違ったのかもしれませんが。こういうときこそ細々とした所まで注目しなければいけないと言うことで、通常のようにアメリカだけに目を向けるのでなく(多分普段からたくさんの国に目を向けておかないといけないのでしょうが)、たくさんの国に目を向けて行きたいと思います。
やっと給付金の話です
これについては、やめろという話があったり、貰えるなら貰うよと言う話がありますが、私なりに色々考えてみました。まず、小渕政権の時にばら撒いた結果はどう出ているのか?と言う疑問があります。たぶんレポートがあるのだと思いますがね。多分、あまり効果がなかったのではなかったのではないかと思います。だから、老人と子供と言う形から全員にばら撒くぜ!という形になったのでしょう。もしかしたら、前のやつで効果があったから、今回はもっと大規模にと言うことになっているのかもしれません。
しかし、この政策ってのは一体どういうことだ?と考えてみると、これは官僚さんたちの一種の職務放棄なのではないかと思いました。「もう、俺たちゃどうすりゃ良いか分からないし、ばら撒くから好きに使ってくれ」って言っているように感じられます。こう考えると大きい政府のケインズ主義を採用しているのに、市場に資本の分配を任すというわけの分からない政策が採られていることになります。そう考えると、GDPの1.何倍かもの借金をして、税金が足らんと言っている人達が何をやっているんだということになりますし、何も出来ないなら借金を減らすようにしろよとう思います。
多くの国で一気に市場資本主義万歳からケインズ万歳と言う方向転換が急速に行われ、また、日本でも一気に国民を手厚く保護しろやという方向になって驚きです。もうこうなりゃ、便乗してやれと言うことでTARPにポルノ産業が救済を求めたとか(どこかに載っていましたが忘れてしまったのでリンクは無しです)。まぁ、なんでもありですね。私の色々読んできた記憶にある限り、ケインズの方策ってのはあまり効果なかったというのが最近の結論であったような気がいたしますが、まぁ、とりあえず政府は出来ることをやらなければと言うことなのでしょうか?あんまり効果なかったというのはどこで読んだのかなぁと思っていましたが、たまたま今日のウォールストリートジャーナルの記事になっていたのでとりあえずリンクしておきます。
http://online.wsj.com/article/SB123137373330762769.html
ともかく各国景気刺激に奔走しています。最近国債と金利の歴史みたいな感じの本を読んでいるので資金の調達はどうなるのかと思い、気にかけていましたが、今日たまたまFTでニュースを見つけました。どうもドイツでは入札のフェイルが起こっているようです。投資銀行もリスクが取れないし(グッチーさんのブログでドイツ銀の劣後債の話が出ていたり・・・)、まぁ、仕方のないことかもしれません。日本は世界にない借金王国なのですが大丈夫なのかと思っていましたが、今日は無事予想よりも少し安い値段だったようですが、2倍以上のビッドが集まったようですね。しかし、中国がアメリカ国債をあまり買わないようにするとい言ったり(今日のWSJに載っていましたが、探すのがめんどくさいのでリンク無し)、国債に関する関心が止まりません。とりあえずFTの記事の訳を載せておきます。
German bond sale's fate signals trouble ahead
http://www.ft.com/cms/s/0/16c7ceba-dcbe-11dd-a2a9-000077b07658.html
水曜のドイツ政府債の入札が失敗したことは、世界で最も流動性があり、安全である資産を投資家が回避したとしてこれから停滞する経済を刺激するために多くの資金を調達しようとしている政府に警告を与えるだろう。
世界中で去年の三倍の3兆ドルが調達されようとしているが、2009年ユーロ圏最初の国債入札は先に面倒が起こるであろうと野警告だろう。
ドイツ政府は60億ユーロの資金を10年債入札で集めようとしたが、失敗し、52.4億ユーロしか集まらなかった。これは87%しかカーバーせず今までに2番目に悪い数値だった。
このようなことは信用危機の前は珍しく、去年以前のドイツ国債の入札におけるフェイルはドットコムクラッシュの2000年の7月にまでさかのぼらなければならない。
アナリストは巨額の供給が投資家を躊躇させ、洗練された債券市場を持つドイツやイギリス、イタリアなどを含む多くの国が買い手を集めるのに苦労している。
オランダは国債入札が失敗すると考えているし、イギリスやイタリアは高い金利を投資家に見せ目標金額を達成しようとしている。一方、スペインやベルギーは需要が無いことから入札を中止した。
ドイツの財務省は投資家の国債に対する需要は弱まっているが、今回の入札に別に落胆はしていないという。
UBSの固定利付き債のストラテジストは、ドイツの国債入札が失敗に終ったのはこれから国債マーケットで資金を集めようとしている他の政府も資金集めに苦労するだろうということを暗示している。これまでドイツ国債がフェイルするなんてことは無かったんだからという。
しかし、アナリストは巨額の資金調達のストレスも、通常国債に有利に働くデフレと景気後退の恐怖から、金利は歴史的低金利になるであろうとしている。
イギリスは水曜2038年までの20億ポンドを集めるのに成功した。しかし、イギリスの国債管理局は、巨額の国債の供給が投資化を躊躇させるかもしれないと警告する。イギリスは今年度去年の三倍の1464億ポンドの資金を集めようと計画している。
ということで、私の知らない間に国債入札が取りやめられたり、ヨーロッパは思った以上に大変なようです。一回日本でも幸田真音さんの小説に出た後、国債入札フェイルがありましたが、その時はまぁ、そんなこともあるわなと言う感じだったような記憶がありますが、どうだったか。債券はあまり分からない私ですから実態は違ったのかもしれませんが。こういうときこそ細々とした所まで注目しなければいけないと言うことで、通常のようにアメリカだけに目を向けるのでなく(多分普段からたくさんの国に目を向けておかないといけないのでしょうが)、たくさんの国に目を向けて行きたいと思います。
やっと給付金の話です
これについては、やめろという話があったり、貰えるなら貰うよと言う話がありますが、私なりに色々考えてみました。まず、小渕政権の時にばら撒いた結果はどう出ているのか?と言う疑問があります。たぶんレポートがあるのだと思いますがね。多分、あまり効果がなかったのではなかったのではないかと思います。だから、老人と子供と言う形から全員にばら撒くぜ!という形になったのでしょう。もしかしたら、前のやつで効果があったから、今回はもっと大規模にと言うことになっているのかもしれません。
しかし、この政策ってのは一体どういうことだ?と考えてみると、これは官僚さんたちの一種の職務放棄なのではないかと思いました。「もう、俺たちゃどうすりゃ良いか分からないし、ばら撒くから好きに使ってくれ」って言っているように感じられます。こう考えると大きい政府のケインズ主義を採用しているのに、市場に資本の分配を任すというわけの分からない政策が採られていることになります。そう考えると、GDPの1.何倍かもの借金をして、税金が足らんと言っている人達が何をやっているんだということになりますし、何も出来ないなら借金を減らすようにしろよとう思います。
投稿者 hide 2009年1月8日 22:21 | コメント(0) | トラックバック(0)
ベアの発表によると結局レバレッジがきつかったようですね。現在価値5セントと発表された方のファンドは約10倍、0と発表された方は約19倍のレバレッジがかかっていたようです。まぁ、LTCMからは何も学んでいなかったようですね。昨日はドイツ銀のファンドが60億ドル吹っ飛ばしたとか言うニュースが流れていたようです。これからもっとでてくるのでしょうか?まぁ、我々一般人には関係ないと思いますが、日経なんかによるとKKRがお金を借りれなくなったりしていたりして、あぶく銭で遊んでいる方たちはちょっとお困りのようです。ハイレバレッジのファンドがどのような格付けにあったのか私は知りませんが、格付け会社はAAなどにおいていたものを一気に格下げしてえらい事になっているところもあるようです。ご存知のとおり、A以下は投資しちゃ駄目とか機関投資家さんには色々運用ルールがあるので、S&Pとかがダウングレードしちゃうとブン投げ合戦になったりするんですね。いやーこわい。しかもぐっちーさんのブログによると値段もつけられないような商品なのでもはやどうなるのか分かりませんね。まぁ、アメリカの普通以下の人たちがレバレッジをかけて買った家のローンが日本国債よりも格付けが高いというのはどうなのかとも思いますが、格付け会社は商品の安全性じゃなく、ペイオフの安全性について格付けしているのかなぁとも思ったりする今日この頃です。
さて、地図は国々の10人中何人の人が幸せと答えたかを塗り分けたもの。
赤になると幸せなようだ。世界で最も自殺者が多いとされる日本は意外にも幸せな方に入っています。
何が幸せなのか?そう訊かれると分からないけども、おいしいご飯、温かい布団、良い家族というなら
まぁ、幸せといえましょう。
意外にも中国、インド、ロシアは半分くらいの人しか幸せじゃないみたい。いつの調査か分かりませんがね。
最近ならもっと高いのでしょうか?分かりません。ブラジルは幸せそうです。頑張って働けますね。BRICS
でもブラジルに投資するのが良いのかもしれません。
もしかしたら、働かずに遊んでいるから幸せなのかも・・・
笑っているのは誰?
http://www.economist.com/daily/chartgallery/displaystory.cfm?story_id=9490466
お金は必ずしも幸せにはしてくれない。しかし、ギャラップによる130カ国の調査によると、裕福な国では自分たちを幸せだと考え、貧しい国々では自分たちは幸せで花と考えていることが分かった。地図で結果を見ると、収入を塗り分けたように見える。まぁ、例外はいくつかある。真ん中くらいの収入のコスタリカとベネズエラが地球で最も幸せな人々となった。グルジアとアルメニアは恐ろしく貧乏ではないものの、不機嫌な結果に終わった。
投稿者 hide 2007年7月23日 22:34 | コメント(0) | トラックバック(0)
暑いです・・・。死にそうです。しかし、病み上がりなため、エアコンをがんがんにすると病気になってしまうため、いまひとつ元気のない日々を送っています。会社はもっと涼しくして欲しいです。はい。ジャケットは脱いでいますが、長いズボンをはいているだけで死にそうです。清涼スーツを買ってみたい今日この頃です。
失言続きの防衛相でしたが、とうとうおやめになるらしいですね。アメリカの悪口は許されましたが、国に対する失言はいけませんね。しょうがなかったとか言ったらだめです。これも、この負けかけの選挙の前でなければスルーされたのかもしれません。あと朝鮮総連の問題ですが、あれもよく分からないですね。素直にとっていいものか、裏があると考えるべきなのか?はめられたのか?まぁ、あれですね。あれ。
日本の株はいまひとつ勢いのない上昇を見せ、中国株は政府のコントロールにより上昇をひと段落といった感じですが、インドは強いです。高値更新です。日本もあと少しですが、うむむむ・・・、アメリカ様たちに頑張ってもらうしかない感じです。
ボンドキングのレポートが面白かったのでとりあえずの訳を載せておきます。しかし、全く分からなかった部分もあるので、ピムコジャパンのウェブに訳が出るのを待ちましょう。しかし、ピムコは住宅ローンの問題とか歳が始まる前にレポートで言っているんですね。
PIMCO http://japan.pimco.com/TopNav/Home/default.htm
色んなレポートを読みましょう。ということです。英語の訳はイマイチ上達しないなぁ・・・・。単語も覚えられないし。同じ文を何回も読むということもやらないと駄目ですね。
今回グロスが言っている事は
・格付け機関なんてもう信じちゃ駄目だよ。
・問題はベアスターンズじゃなくて、サブプライムそのものだ。
・もしかしたら、これをきっかけに信用収縮が起こるかもね。
という感じだと思います。しかし、以前のレポートで、実際このレポートは社内のコンプライアンス部を経由するため、何回も書き直しさせられるということが書かれていましたが、この毒舌でも、通るのかと感じましたよ。僕は。これまで日本語に訳されているものを読んでいたのでそう感じていただけなのかなぁ???ちょっと難しかったけど、面白いと思います。このレポート。3時間くらいかかったんですが、文体がかなり変わっているなぁ。でも、直す気力もないです。はい。
investment outlook bill gross
http://japan.pimco.com/LeftNav/Featured+Market+Commentary/IO/2007/IO+July+2007+ENG.htm
間違った場所で病原菌を探す
ふー、ちょっと危なかったな。何日か醜いだろうが、でもまたもっと悪くなるんだろうな。おっと、僕は3日のLAの刑務所にお勤めしたあとのパリスヒルトンについていっているわけではないよ。ベアスターンズとサブプライムについてだ。MR.スターンズは、それが誰であれ、ウォールストリートジャーナルでブラックストーンのIPOを2ページ目に動かすほど投資家を驚かせたんだから、恥を知るべきだ。僕たちはその週はドンちゃん騒ぎでレバレッジによるリスクテイクをお祝いするはずだったんだ。しかし、MR.スターンズ、あなたはロングタームキャピタルマネジメントを思い出させ、もう一度、天才と借りたお金が結びついたら、失敗するということを教えたんだ。でも、これはちょっと危なかっただけなんだ(と、金融街はみんなにそう信じさせようとしている)。もちろん、ベアスターンズ自身、30億ドルの救済措置をとったけど、ほとんどの資産は1ドル、100セントの価値があるんだ。少なくとも、ベアスターンズは資産をそう評価しているんだ。他人がどう考えようと、一つも売る必要はないし、混んだ映画館で火事だと叫ぶ必要なんて無いんだ。結局、ベンバーナンキは金融デリバティブズは金融市場や経済で健全に流通しているとは繰り返さなかっただろ。そして、これらの資産・・・、えっと・・・、金融デリバティブズだったけ、まぁ、なんでも、多くのRMBSやCDOsは投資適格どころか、AAAの格付けを持っている。これはあなたが私に格付け機関の設計者が、思慮深い男ではないと盾突けるものなのだろうか?(女性には申し訳ないが、彼らのほとんどはまだ男なんだ)
私が思うに、思慮深さや、格付け機関の基準は時と共に変わってしまった。貞淑さや何年か前のAAAはもはや今日当てはまらない。私たちのギジェットがハワイに行き、ビーチの男たちと遊んだきっちりとした思い出は、この場合、ハイジフレイスがビバリーヒルズに売春宿を作ったイメージに取り変わられている。AAA?君たちは、Mr.ムーディーズとMr.プアーズにより、お化粧をし、6インチのフッカーヒールを履かせ、売春婦って刻印を押された女にほれているだけだよ。見栄えのいいこれらの少女の多くは1ドル、100セントの価値のあるハイクラスの資産ではない。バーナンキには悪いけど、デリバティブズは諸刃の剣である。リスクを分散し、銀行システムから他の知らない買い手にリスクを移転する、しかし、リスクはアンドロメダ病原体のように、増加する。利子率が上昇すると、シャーレの中が金融技術の悪意の無い実験から、破壊ウィルスに変わる。なぜなら、レバレッジコストから、資産価格が大きく下がってしまうからだ。家もそうでしょ。
あ、fedの議長をからかってしまったなぁ。まぁ、この辺でこれは笑い事でもないので終わるとして、ここでちょっと危なかったと取り上げた、このパリスヒルトン危機の謎解きは、3日や27日LAの刑務所に入っているだけで分かるわけではない。危機を避け、通常の状態に戻るには間違った場所で病原菌を探している。なぜなら、ベアスターンズのヘッジファンドに1ドル=100セントで記録されているところに問題があるわけではないからだ。問題は、ネバダ、ラスベガスの郊外のサマーリンや、シカゴを西に向かったロックフォードや、フロリダにある裸(そして空っぽの)の、何列もある高層コンドミニアムにある。これらの問題は、親愛なる読者様、2004年から2006年にかけて安くファイナンスされた、いくつかのケースでは余計なお金で買われた住宅にある。ベアスターンズは話題になっているが、これらの何百万の住宅は話題になっていない。それらはどこにも行かない、モーゲージを除いて。モーゲージの支払いは上がり続け、債務不履行やデフォルトがおこる。最近のBOAの調査によると、大体5000億ドルのアジャスタブルレートモーゲージ(ARMS)が2007年に平均で2%上がるようだ。2008年には7000億ドルのARMがリセットされる。その4分の3がサブプライムだ。
失言続きの防衛相でしたが、とうとうおやめになるらしいですね。アメリカの悪口は許されましたが、国に対する失言はいけませんね。しょうがなかったとか言ったらだめです。これも、この負けかけの選挙の前でなければスルーされたのかもしれません。あと朝鮮総連の問題ですが、あれもよく分からないですね。素直にとっていいものか、裏があると考えるべきなのか?はめられたのか?まぁ、あれですね。あれ。
日本の株はいまひとつ勢いのない上昇を見せ、中国株は政府のコントロールにより上昇をひと段落といった感じですが、インドは強いです。高値更新です。日本もあと少しですが、うむむむ・・・、アメリカ様たちに頑張ってもらうしかない感じです。
ボンドキングのレポートが面白かったのでとりあえずの訳を載せておきます。しかし、全く分からなかった部分もあるので、ピムコジャパンのウェブに訳が出るのを待ちましょう。しかし、ピムコは住宅ローンの問題とか歳が始まる前にレポートで言っているんですね。
PIMCO http://japan.pimco.com/TopNav/Home/default.htm
色んなレポートを読みましょう。ということです。英語の訳はイマイチ上達しないなぁ・・・・。単語も覚えられないし。同じ文を何回も読むということもやらないと駄目ですね。
今回グロスが言っている事は
・格付け機関なんてもう信じちゃ駄目だよ。
・問題はベアスターンズじゃなくて、サブプライムそのものだ。
・もしかしたら、これをきっかけに信用収縮が起こるかもね。
という感じだと思います。しかし、以前のレポートで、実際このレポートは社内のコンプライアンス部を経由するため、何回も書き直しさせられるということが書かれていましたが、この毒舌でも、通るのかと感じましたよ。僕は。これまで日本語に訳されているものを読んでいたのでそう感じていただけなのかなぁ???ちょっと難しかったけど、面白いと思います。このレポート。3時間くらいかかったんですが、文体がかなり変わっているなぁ。でも、直す気力もないです。はい。
investment outlook bill gross
http://japan.pimco.com/LeftNav/Featured+Market+Commentary/IO/2007/IO+July+2007+ENG.htm
間違った場所で病原菌を探す
ふー、ちょっと危なかったな。何日か醜いだろうが、でもまたもっと悪くなるんだろうな。おっと、僕は3日のLAの刑務所にお勤めしたあとのパリスヒルトンについていっているわけではないよ。ベアスターンズとサブプライムについてだ。MR.スターンズは、それが誰であれ、ウォールストリートジャーナルでブラックストーンのIPOを2ページ目に動かすほど投資家を驚かせたんだから、恥を知るべきだ。僕たちはその週はドンちゃん騒ぎでレバレッジによるリスクテイクをお祝いするはずだったんだ。しかし、MR.スターンズ、あなたはロングタームキャピタルマネジメントを思い出させ、もう一度、天才と借りたお金が結びついたら、失敗するということを教えたんだ。でも、これはちょっと危なかっただけなんだ(と、金融街はみんなにそう信じさせようとしている)。もちろん、ベアスターンズ自身、30億ドルの救済措置をとったけど、ほとんどの資産は1ドル、100セントの価値があるんだ。少なくとも、ベアスターンズは資産をそう評価しているんだ。他人がどう考えようと、一つも売る必要はないし、混んだ映画館で火事だと叫ぶ必要なんて無いんだ。結局、ベンバーナンキは金融デリバティブズは金融市場や経済で健全に流通しているとは繰り返さなかっただろ。そして、これらの資産・・・、えっと・・・、金融デリバティブズだったけ、まぁ、なんでも、多くのRMBSやCDOsは投資適格どころか、AAAの格付けを持っている。これはあなたが私に格付け機関の設計者が、思慮深い男ではないと盾突けるものなのだろうか?(女性には申し訳ないが、彼らのほとんどはまだ男なんだ)
私が思うに、思慮深さや、格付け機関の基準は時と共に変わってしまった。貞淑さや何年か前のAAAはもはや今日当てはまらない。私たちのギジェットがハワイに行き、ビーチの男たちと遊んだきっちりとした思い出は、この場合、ハイジフレイスがビバリーヒルズに売春宿を作ったイメージに取り変わられている。AAA?君たちは、Mr.ムーディーズとMr.プアーズにより、お化粧をし、6インチのフッカーヒールを履かせ、売春婦って刻印を押された女にほれているだけだよ。見栄えのいいこれらの少女の多くは1ドル、100セントの価値のあるハイクラスの資産ではない。バーナンキには悪いけど、デリバティブズは諸刃の剣である。リスクを分散し、銀行システムから他の知らない買い手にリスクを移転する、しかし、リスクはアンドロメダ病原体のように、増加する。利子率が上昇すると、シャーレの中が金融技術の悪意の無い実験から、破壊ウィルスに変わる。なぜなら、レバレッジコストから、資産価格が大きく下がってしまうからだ。家もそうでしょ。
あ、fedの議長をからかってしまったなぁ。まぁ、この辺でこれは笑い事でもないので終わるとして、ここでちょっと危なかったと取り上げた、このパリスヒルトン危機の謎解きは、3日や27日LAの刑務所に入っているだけで分かるわけではない。危機を避け、通常の状態に戻るには間違った場所で病原菌を探している。なぜなら、ベアスターンズのヘッジファンドに1ドル=100セントで記録されているところに問題があるわけではないからだ。問題は、ネバダ、ラスベガスの郊外のサマーリンや、シカゴを西に向かったロックフォードや、フロリダにある裸(そして空っぽの)の、何列もある高層コンドミニアムにある。これらの問題は、親愛なる読者様、2004年から2006年にかけて安くファイナンスされた、いくつかのケースでは余計なお金で買われた住宅にある。ベアスターンズは話題になっているが、これらの何百万の住宅は話題になっていない。それらはどこにも行かない、モーゲージを除いて。モーゲージの支払いは上がり続け、債務不履行やデフォルトがおこる。最近のBOAの調査によると、大体5000億ドルのアジャスタブルレートモーゲージ(ARMS)が2007年に平均で2%上がるようだ。2008年には7000億ドルのARMがリセットされる。その4分の3がサブプライムだ。
投稿者 hide 2007年7月3日 22:42 | コメント(0) | トラックバック(0)
こないだの更新で、造船が下がったのを笑いものにしていたら、次の日から一気に取り返し、日経も高値更新という状態に。いらん事は書かないほうが良いなと痛感している今日このごろです。上がると決算の進捗率が良いからいけるよこれはってコメントまみれなのでびびりましたが、世の中なんてそんなもの。人の意見は参考程度に、自分で考え歩んでいかなきゃいけませんなと痛感いたしました。もう花粉が飛んでいるようで、今日の帰りしな歩いているとくしゃみが出始めました・・・。花粉症・・・早すぎと思いましたが、よく考えてみると去年も寒かったが3月の頭には薬を飲んでいたような。まぁ、半月早ければ大分違うといえば違うのでしょうが・・・。
もはやネタキャラと化しはじめている首相ですが、今日も踏み切りに飛び込んだ女性を助けようとされてなくなられた警察官の方の名前を何度も間違って連呼して、朝から顰蹙を買っていました。そりゃ当然ですね。間違うなら顔を出すなという事です。覚え間違いなのか、間違った名前を教えられたのか分かりませんが、恥ずべき行為ですね。なぜかあった人気も低下しておりますが、次は誰かといわれると、うーん・・・。というのが正直なところかもしれません。麻生氏はキャラとしてはいいですが、進む方向が改革路線でもないような気がしますし。言ってみれば、海の向こうのアメリカの大統領もかなり馬鹿なようですし、国のトップは馬鹿なのがいいのかもしれません。国民一人一人がやっぱ頑張っていかないと、と思えていいのかもしれませんね。実際は誰か他の権力者がいたりするのでしょうが。両者ともに法人を優遇するような政策を行う傾向にあるというのはグローバリゼーションで仕方のないことかもしれませんが、共通していますね。
前回更新(2月8日)になぜREITだけ爆騰しているのかと書きましたが、確かブラックストーンによるシカゴのリート買収が朝刊に載ったあたりだったからのような気がします。値上がりを売り抜けて投資家で分配してみんなハッピー、REITにはこんな素敵な終わり方があるんだー、という感じだったのでしょうか?あまり詳しく私はニュースを見ていなかったのですが、その売主がエコノミストに載っていてびっくり。あのサムエルゼル氏だそうじゃないですか・・・。確か、ハゲタカ投資家の最後に墓場のダンサーとして登場していたゼル氏、話の詳細は忘れましたが、REITやら何やら手広くやっておられるんですね。というか、ちょっと見た感じでは土地のスペシャリストみたいな感じですね。本を探して、墓場のダンサーの詩でも書き写そうかと思ったのですが、どっかいってありません。とりあえず、彼の記事をいくつか貼っておきたいと思います。私が見たエコノミストの記事は見れなくなっていました。リンク先はまだ私も読んでません。しかし、土地のグルといわれる彼が大きなREITを売ってしまうというのは、米国の土地ももうそろそろ高値だと考えたからなのでしょうか?それとも、他に手がけたい物件でも見つかったのでしょうか?分かりませんね・・・。
Sam Zell Talks Takeout, Does Deals
Zell: No bubble here
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=sam+zell+gravedancer&lr=
CPDOというのが最近話題の商品のようです。もはや、ややこしい商品はやめたはずではないかと思い、記事を読んでいましたが、何のことやらさっぱり分かりませんでしたが、positive gammaさんによるヘッジファンド投資、RVトレード+雑感というブログにかなり分かりやすく書いてありました。うーむ、みんな運用に困ってそれでも高い金利を求めて、結局危ない商品に飛びついちゃっているのですね・・。詳しくは上記のブログのすばらしい説明に任せて、単細胞な私がくちゃくちゃっとまとめて説明すると・・・、要するに元本でLIBORをもらうのとは別に、それを証拠金にも使ってCDSなんかのインデックスであるiTraxxのリスクを受けてアルファをもらおうぜ。という感じではないかと思われます。iTraxxでもらえるのは通常30bpとかみたいです(この商品が出てきてスプレッドが閉じてもっと小さくなっているようです(この商品のせいだけともいえないようですが))が、それをレバレッジかけて受けたら4倍レバレッジで120bp、10倍なら300bp年間もらえるぜ、αはこんなところにあったのねという感じのようです。レバレッジをいじりながら、スプレッドが開けばレバレッジを大きくし、閉じればレバレッジを下げるという商品だと私は理解しました(間違ってたらすみません・・。)。
しかし、最近特にタイトになっているいわれるクレジット市場で一気に崩れるリスクもある商品をよくAAAなんて格付けを与えるなぁと思うのは私が凡人だからでしょうか?いや、色々読んでいると皆さんそう思われているようです。昔読んだフィアスコでもAAAをとりあえず取らないと売れないとのことがありました。しかし、この商品の場合、ある値に平均をおいて、離れれば(bpが大きくなれば)レバレッジをかけ、逆ならば小さくするという、そのある値というのが実はその中心値ではなくなったら一気に損失が発生してしまうという商品みたいです。分かりやすく株で言ってみると、500円辺りが中心値の株を350円になったら思いっきり買って(10倍レバレッジなんかで)500円に帰るのを待つみたいな感じでしょうか?まぁ、過去にさかのぼったテストではほとんど元本は取り戻せるようですし、このような警告が忘れられる頃まで市場がもつ可能性も高いですが・・。まぁ、それほどしてまで2%を求めないといけない、投資家にとっては厳しい投資環境というか、投資先がない状態となっているのでしょうが。色々投資環境については議論がありますが、またの機会に。
連休はあほのように久々にテレビを見ていました。とりあえず、MOTOGPとビリヤード観戦にはまりました。しかし、昨日なんとなく見たレインメーカーが懐かしくもあり、考えさせられる部分もあり、なかなか良かったです。まず、クレアディーンズがかわいい。あれは守りたくなると思います。あと、主題の保険の未払いは最近日本でも問題になっているので、あーでもないこーでもないと考えてしまいました。宮台さんと宮崎さんの本も読み始めましたが難解ですね。ほんと・・・・。勉強不足の一言です・・・。人生無駄にしてるよなぁ・・・。
もはやネタキャラと化しはじめている首相ですが、今日も踏み切りに飛び込んだ女性を助けようとされてなくなられた警察官の方の名前を何度も間違って連呼して、朝から顰蹙を買っていました。そりゃ当然ですね。間違うなら顔を出すなという事です。覚え間違いなのか、間違った名前を教えられたのか分かりませんが、恥ずべき行為ですね。なぜかあった人気も低下しておりますが、次は誰かといわれると、うーん・・・。というのが正直なところかもしれません。麻生氏はキャラとしてはいいですが、進む方向が改革路線でもないような気がしますし。言ってみれば、海の向こうのアメリカの大統領もかなり馬鹿なようですし、国のトップは馬鹿なのがいいのかもしれません。国民一人一人がやっぱ頑張っていかないと、と思えていいのかもしれませんね。実際は誰か他の権力者がいたりするのでしょうが。両者ともに法人を優遇するような政策を行う傾向にあるというのはグローバリゼーションで仕方のないことかもしれませんが、共通していますね。
前回更新(2月8日)になぜREITだけ爆騰しているのかと書きましたが、確かブラックストーンによるシカゴのリート買収が朝刊に載ったあたりだったからのような気がします。値上がりを売り抜けて投資家で分配してみんなハッピー、REITにはこんな素敵な終わり方があるんだー、という感じだったのでしょうか?あまり詳しく私はニュースを見ていなかったのですが、その売主がエコノミストに載っていてびっくり。あのサムエルゼル氏だそうじゃないですか・・・。確か、ハゲタカ投資家の最後に墓場のダンサーとして登場していたゼル氏、話の詳細は忘れましたが、REITやら何やら手広くやっておられるんですね。というか、ちょっと見た感じでは土地のスペシャリストみたいな感じですね。本を探して、墓場のダンサーの詩でも書き写そうかと思ったのですが、どっかいってありません。とりあえず、彼の記事をいくつか貼っておきたいと思います。私が見たエコノミストの記事は見れなくなっていました。リンク先はまだ私も読んでません。しかし、土地のグルといわれる彼が大きなREITを売ってしまうというのは、米国の土地ももうそろそろ高値だと考えたからなのでしょうか?それとも、他に手がけたい物件でも見つかったのでしょうか?分かりませんね・・・。
Sam Zell Talks Takeout, Does Deals
Zell: No bubble here
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=sam+zell+gravedancer&lr=
CPDOというのが最近話題の商品のようです。もはや、ややこしい商品はやめたはずではないかと思い、記事を読んでいましたが、何のことやらさっぱり分かりませんでしたが、positive gammaさんによるヘッジファンド投資、RVトレード+雑感というブログにかなり分かりやすく書いてありました。うーむ、みんな運用に困ってそれでも高い金利を求めて、結局危ない商品に飛びついちゃっているのですね・・。詳しくは上記のブログのすばらしい説明に任せて、単細胞な私がくちゃくちゃっとまとめて説明すると・・・、要するに元本でLIBORをもらうのとは別に、それを証拠金にも使ってCDSなんかのインデックスであるiTraxxのリスクを受けてアルファをもらおうぜ。という感じではないかと思われます。iTraxxでもらえるのは通常30bpとかみたいです(この商品が出てきてスプレッドが閉じてもっと小さくなっているようです(この商品のせいだけともいえないようですが))が、それをレバレッジかけて受けたら4倍レバレッジで120bp、10倍なら300bp年間もらえるぜ、αはこんなところにあったのねという感じのようです。レバレッジをいじりながら、スプレッドが開けばレバレッジを大きくし、閉じればレバレッジを下げるという商品だと私は理解しました(間違ってたらすみません・・。)。
しかし、最近特にタイトになっているいわれるクレジット市場で一気に崩れるリスクもある商品をよくAAAなんて格付けを与えるなぁと思うのは私が凡人だからでしょうか?いや、色々読んでいると皆さんそう思われているようです。昔読んだフィアスコでもAAAをとりあえず取らないと売れないとのことがありました。しかし、この商品の場合、ある値に平均をおいて、離れれば(bpが大きくなれば)レバレッジをかけ、逆ならば小さくするという、そのある値というのが実はその中心値ではなくなったら一気に損失が発生してしまうという商品みたいです。分かりやすく株で言ってみると、500円辺りが中心値の株を350円になったら思いっきり買って(10倍レバレッジなんかで)500円に帰るのを待つみたいな感じでしょうか?まぁ、過去にさかのぼったテストではほとんど元本は取り戻せるようですし、このような警告が忘れられる頃まで市場がもつ可能性も高いですが・・。まぁ、それほどしてまで2%を求めないといけない、投資家にとっては厳しい投資環境というか、投資先がない状態となっているのでしょうが。色々投資環境については議論がありますが、またの機会に。
連休はあほのように久々にテレビを見ていました。とりあえず、MOTOGPとビリヤード観戦にはまりました。しかし、昨日なんとなく見たレインメーカーが懐かしくもあり、考えさせられる部分もあり、なかなか良かったです。まず、クレアディーンズがかわいい。あれは守りたくなると思います。あと、主題の保険の未払いは最近日本でも問題になっているので、あーでもないこーでもないと考えてしまいました。宮台さんと宮崎さんの本も読み始めましたが難解ですね。ほんと・・・・。勉強不足の一言です・・・。人生無駄にしてるよなぁ・・・。
投稿者 hide 2007年2月13日 19:39 | コメント(0) | トラックバック(1)
二日連続更新です。とりあえず。
このブログも早いもので12月の1日で1年経っていました。しかし、今日は1月9日。ちょっと気付くのが遅いわけです。適当な私らしいといえばらしいのですが・・・。
このブログにもどんなキーワードで来たか分かるページがあります。普段見ることはないのですが、今日覗いてみるとなんと一位は毛つげバーガーでした。ってか、間違ってるな。けつ毛バーガーが正しいんじゃなかったっけ?しかし、もはや毛つげがぶっちぎりのナンバーワン・・・・。なかなかおしゃれなブログとなってまいっております。まぁ、画像も何もないのは申し訳ないですが、どんな話でそんな話をしたのかもわからぬ私は、あの被害者の方はかわいそうだなと思うことくらいしか出来ません。株価見通しという言葉が一番多い時期もありましたが、もはや毛つげです。なかなかナイスです。
そういや去年の年初に様々な方の株価見通しやら何やらを書いて残していたのが当たっていたのかどうなのか、実証研究をしようと残していたのがありました。それのまとめも今週末辺りにやらないといかんなとも思い、また今年の見通しも残しておきたいと思います。しかし、今年はあの社長たちの見通しみたいなのがなかったような気がいたします。日経金融も人数までは載っていなかったし・・。しかし、やろうと決めた事なので、日経金融のやつと、クイックのやつは記録用にこれも週末やりたいなと思います。
ソニーの株価が上がっていました。しかも300円ちょいも・・・。驚きです。GS様さすがです。民生電気セクターを格上げでソニーだけ買い推奨となった模様です(多分ね)。理由はそのセクターがここ最近パフォーマンスが悪かった事、ソニーのPS3が意外に健闘していること、社内の改革がまだ進みそうな事とかが書いてあったようです。ソニー嫌いだが、意外とソニー製品を持っている私ですが、ウォークマンはすぐつぶれましたが、その後の手際が良く満足しております。しかし、ソニーもブラビアなんかを見ていると完全に安物売屋に転向してしまった感があり、初期の盛田さんなんかが、ブランドで売るから安売りはしないといっていた時代や、我々が小さな頃からは考えられないようになってきています。高級化路線(なんだったかえらい高いヘッドフォンとか出していたが、全く名前をなったあれは・・・クオリアだったかな???)は製品が良く壊れるというソニークォリティーだがやってはいけない致命的な事をやり、顧客の信用を失い、2chではソニータイマーと揶揄され見つけたのが、家電量販なのでしょうか?去年の今頃(もっと前だったか)確か、ソニーが液晶の在庫抱えてブン投げて液晶の値段を下げるという神のようなことをやってくれた会社が、アメリカで液晶テレビナンバーワンとなったという記事を読んだときは驚きました。まぁ、しかし、イノベーションのジレンマのように高級化路線をべたに歩んで失敗、倒産とならなかっただけよかったと思われます。しかし、ソニーは今後今までのような利益率は保てなくなるというのも事実な様な気がしますね。
今日書きたかったのはPS2は一回中身を空けていると修理すらしてもらえないという事です。僕は知りませんでした。ディスクが取り出せなくなって持って行ったのですが、友達のものなのですが、空けてあったようで直してもらえないみたいです・・・。新型のPS2の形を見ると、ディスクの取り出し方法が変わっているわけですが、これは小さくなったからなのか、旧型で壊れやすい場所だったのか謎なわけですが、なんともいえません。開けてはいけないものは開けないよう心掛けましょう。PS3アメリカで100万台出荷ですか・・・。おめでとうございます。まぁ、出荷するだけなら誰でも出来るというか、実家の近所のセブンイレブンにPS3(60G)が無残にも残っていたというのも目撃しましたしね。
クオリアは一応MSのやつで探してみましたが(ファイアーフォックスが馬鹿になったせいでIEを使っているが設定するのもうっとおしいので初期設定、ブックマーク無しでやってるので・・・)一応クオリアのリンクはあるようですが、リンク先はなくなっているようですね。はい。高級化終わりなのでしょうか・・・????
http://search.msn.co.jp/results.aspx?q=sony+%E3%82%AF%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%A2&mkt=ja-JP&form=QBRE
このブログも早いもので12月の1日で1年経っていました。しかし、今日は1月9日。ちょっと気付くのが遅いわけです。適当な私らしいといえばらしいのですが・・・。
このブログにもどんなキーワードで来たか分かるページがあります。普段見ることはないのですが、今日覗いてみるとなんと一位は毛つげバーガーでした。ってか、間違ってるな。けつ毛バーガーが正しいんじゃなかったっけ?しかし、もはや毛つげがぶっちぎりのナンバーワン・・・・。なかなかおしゃれなブログとなってまいっております。まぁ、画像も何もないのは申し訳ないですが、どんな話でそんな話をしたのかもわからぬ私は、あの被害者の方はかわいそうだなと思うことくらいしか出来ません。株価見通しという言葉が一番多い時期もありましたが、もはや毛つげです。なかなかナイスです。
そういや去年の年初に様々な方の株価見通しやら何やらを書いて残していたのが当たっていたのかどうなのか、実証研究をしようと残していたのがありました。それのまとめも今週末辺りにやらないといかんなとも思い、また今年の見通しも残しておきたいと思います。しかし、今年はあの社長たちの見通しみたいなのがなかったような気がいたします。日経金融も人数までは載っていなかったし・・。しかし、やろうと決めた事なので、日経金融のやつと、クイックのやつは記録用にこれも週末やりたいなと思います。
ソニーの株価が上がっていました。しかも300円ちょいも・・・。驚きです。GS様さすがです。民生電気セクターを格上げでソニーだけ買い推奨となった模様です(多分ね)。理由はそのセクターがここ最近パフォーマンスが悪かった事、ソニーのPS3が意外に健闘していること、社内の改革がまだ進みそうな事とかが書いてあったようです。ソニー嫌いだが、意外とソニー製品を持っている私ですが、ウォークマンはすぐつぶれましたが、その後の手際が良く満足しております。しかし、ソニーもブラビアなんかを見ていると完全に安物売屋に転向してしまった感があり、初期の盛田さんなんかが、ブランドで売るから安売りはしないといっていた時代や、我々が小さな頃からは考えられないようになってきています。高級化路線(なんだったかえらい高いヘッドフォンとか出していたが、全く名前をなったあれは・・・クオリアだったかな???)は製品が良く壊れるというソニークォリティーだがやってはいけない致命的な事をやり、顧客の信用を失い、2chではソニータイマーと揶揄され見つけたのが、家電量販なのでしょうか?去年の今頃(もっと前だったか)確か、ソニーが液晶の在庫抱えてブン投げて液晶の値段を下げるという神のようなことをやってくれた会社が、アメリカで液晶テレビナンバーワンとなったという記事を読んだときは驚きました。まぁ、しかし、イノベーションのジレンマのように高級化路線をべたに歩んで失敗、倒産とならなかっただけよかったと思われます。しかし、ソニーは今後今までのような利益率は保てなくなるというのも事実な様な気がしますね。
今日書きたかったのはPS2は一回中身を空けていると修理すらしてもらえないという事です。僕は知りませんでした。ディスクが取り出せなくなって持って行ったのですが、友達のものなのですが、空けてあったようで直してもらえないみたいです・・・。新型のPS2の形を見ると、ディスクの取り出し方法が変わっているわけですが、これは小さくなったからなのか、旧型で壊れやすい場所だったのか謎なわけですが、なんともいえません。開けてはいけないものは開けないよう心掛けましょう。PS3アメリカで100万台出荷ですか・・・。おめでとうございます。まぁ、出荷するだけなら誰でも出来るというか、実家の近所のセブンイレブンにPS3(60G)が無残にも残っていたというのも目撃しましたしね。
クオリアは一応MSのやつで探してみましたが(ファイアーフォックスが馬鹿になったせいでIEを使っているが設定するのもうっとおしいので初期設定、ブックマーク無しでやってるので・・・)一応クオリアのリンクはあるようですが、リンク先はなくなっているようですね。はい。高級化終わりなのでしょうか・・・????
http://search.msn.co.jp/results.aspx?q=sony+%E3%82%AF%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%A2&mkt=ja-JP&form=QBRE
投稿者 hide 2007年1月9日 22:15 | コメント(0) | トラックバック(1)
雨が続いたせいで、今後一層の気温の低下が見込まれます。寒いのはみんな嫌いだと思われます。私も大嫌いです。冬生まれでも冬は嫌いです。もうじきまたひとつ年をとるのかと思うと嫌になりますね。もう死んでしまいたいと思ったりすることも多いわけですが、まぁ、自分で命を捨ててしまうほど根性もないのでたらたらと、暇つぶしをしながら人生を生きています。酔っ払って何かをなくす癖はなくしたいのですが、それは無理っぽいので、今後は飲むときには何ももっていかないように心掛けたいと思います。
まぁ、そんなこんなでだるい一日を過ごしていたわけですが、ストイコビッチが日本代表のコーチに就任するとのニュースがありました。ここ最近有力選手の給料が高くなりすぎ、あまり来ない日本でしたが、Jリーグ創立当初は結構凄い外国選手が来ていました。そんな中でも、ものすごい印象を残した選手は、エムボマ、レオナルド、ストイコビッチではないかと思います。特にストイコビッチは最初は周りが着いてこれないことからのぶち切れ系でしたが、徐々にチームもついて来る様になり、どんどん流れるようなサッカーに名古屋がなっていったのが印象的でした。パスもドリブルも全部凄かった印象がありました。今日、久々に見ましたが、やっぱ切れてますね。こんな日本人がでてきて欲しいものです・・・
下記のリンクはPIXYのプレイ、および、FKのコツを語るビデオです。
プレイ集みたいなのはpt.1はゴール集だったのでアシストのある2にしました。僕にとってはアシストがきれいだったのが印象的だったのでね。
http://www.youtube.com/watch?v=ilmRUKaLvl4
http://www.youtube.com/watch?v=5XTZZ283sAo
今日はテレビでイングランド対オランダの親善試合を見た。ヒロミはちょっといつもののりと一緒でBSのアナがちょっと引いているのがひしひしと感じられたが、まぁ、面白かった(ヒロミが)。試合はイマイチな感じがした。セードルフが入ったことにより、オランダはリズムがよくなっているような気がした。ヒロミの言うように、あと2,3人ベテランを入れるのもいいかもしれない。ユーロでも若手のみだとつらいかなぁとおもわれた。イングランドは一点取ったあとスペースを殺して守りに入ったが、あと少しのところでオランダに点を決められ、引き分けとなってしまった。守りきれたらよかったのだが、守りきれなかった現実を見て、同点後のよい攻めを見ていると守り固めなくても攻めていたら勝てていたんではないかと思われます。まぁ、結果論ですが、これがマクラーレンのつきのなさなんでしょうかね?
アメ株はぼら低下も毎日上がるような相場となっていますね。反対に日本株は毎日売りが入る展開。気付けば日経先物の建て玉は50万を超え、異常な状態となっております。SQ前はかなり動くのかもしれませんね。今期の上方修正は会社予想ベース比か、アナリストコンセンサスベースか忘れましたが、3%ほどしか上方修正されず、それが投資家の落胆を招き株が上昇しない原因となっているとの記事を読みました。確かに考えると、3%くらいは為替の評価でどうとでもなるんですよね(たぶん)。今日の日経を読んでいても内需も盛り上がらず、外需頼りの決算内容となっているのは明白。企業が給料を払わないのかも一因となっているようにも感じられます。可処分所得は一部しか増加せず、企業の内部留保だけたまっているのが今の日本経済の姿のようにも感じられます。その上、政府は法人減税、消費税増税の考え。消費は確かに遅行指標であり、そのうち増加すると考え、先行する指標での判断をしていかないと後まわりになってしまうとの議論もあります。日銀の福井氏はえらくタカ派であり、何でかなとも思いますが、とりあえず年内の利上げを言う人も多くなっています。この間の外需頼りのGDPも、一応数値としては何とかなったようなものとなり、利上げを後押しするとの意見が多く見られました。フォワードルックングに政策を展開していくという方向に変わったので仕方ないのかもしれませんし、先月のアナリストジャーナルにはFRBはCPIよりも先行してFFレートを動かしているとのレポートが載っていました。しかし、国内景気が弱っているところにわざわざ利上げする必要もないと思うのですがね。私は・・。どうなるんでしょうね。とりあえず、我々一般市民はどうなるのか?短観後の日銀MPCに注目です。
しかし、今日百貨店行った限りはかなり買い物している人も多く個人消費も増えるのかなぁとおもったのも事実。だらだら書いてわけっがわからなくなってきたのでこのあたりで。書きなぐったから何を書いたのかよく分からんな・・。今後は整理して書くようにしよう・・・
ミルトンフリードマン先生がなくなったそうな。マネタリストで小さい政府主義ですね。彼の弟子が南米の経済を立て直しに行った話しを大学の授業で聞いた思い出があります。どんな話か忘れましたが、その教授がかなり面白かったので、シカゴボーイズがどうのこうのと話しておられたことを思い出しました。ええ、フリードマンの著作は一冊も読んだ事ありません。日本政府は徐々に小さくなってきているものの、時代遅れ過ぎるんでしょうね。法人税は減らしても、消費税は維持して、その予算内でやりますくらいの政府でないとだめなのでしょう。まぁ、その時々にあわせて、政策は変えていかなければいけないのでしょうけど、大きくなってしまったものを小さくするってのは実に難しい作業ですからね。
まぁ、そんなこんなでだるい一日を過ごしていたわけですが、ストイコビッチが日本代表のコーチに就任するとのニュースがありました。ここ最近有力選手の給料が高くなりすぎ、あまり来ない日本でしたが、Jリーグ創立当初は結構凄い外国選手が来ていました。そんな中でも、ものすごい印象を残した選手は、エムボマ、レオナルド、ストイコビッチではないかと思います。特にストイコビッチは最初は周りが着いてこれないことからのぶち切れ系でしたが、徐々にチームもついて来る様になり、どんどん流れるようなサッカーに名古屋がなっていったのが印象的でした。パスもドリブルも全部凄かった印象がありました。今日、久々に見ましたが、やっぱ切れてますね。こんな日本人がでてきて欲しいものです・・・
下記のリンクはPIXYのプレイ、および、FKのコツを語るビデオです。
プレイ集みたいなのはpt.1はゴール集だったのでアシストのある2にしました。僕にとってはアシストがきれいだったのが印象的だったのでね。
http://www.youtube.com/watch?v=ilmRUKaLvl4
http://www.youtube.com/watch?v=5XTZZ283sAo
今日はテレビでイングランド対オランダの親善試合を見た。ヒロミはちょっといつもののりと一緒でBSのアナがちょっと引いているのがひしひしと感じられたが、まぁ、面白かった(ヒロミが)。試合はイマイチな感じがした。セードルフが入ったことにより、オランダはリズムがよくなっているような気がした。ヒロミの言うように、あと2,3人ベテランを入れるのもいいかもしれない。ユーロでも若手のみだとつらいかなぁとおもわれた。イングランドは一点取ったあとスペースを殺して守りに入ったが、あと少しのところでオランダに点を決められ、引き分けとなってしまった。守りきれたらよかったのだが、守りきれなかった現実を見て、同点後のよい攻めを見ていると守り固めなくても攻めていたら勝てていたんではないかと思われます。まぁ、結果論ですが、これがマクラーレンのつきのなさなんでしょうかね?
アメ株はぼら低下も毎日上がるような相場となっていますね。反対に日本株は毎日売りが入る展開。気付けば日経先物の建て玉は50万を超え、異常な状態となっております。SQ前はかなり動くのかもしれませんね。今期の上方修正は会社予想ベース比か、アナリストコンセンサスベースか忘れましたが、3%ほどしか上方修正されず、それが投資家の落胆を招き株が上昇しない原因となっているとの記事を読みました。確かに考えると、3%くらいは為替の評価でどうとでもなるんですよね(たぶん)。今日の日経を読んでいても内需も盛り上がらず、外需頼りの決算内容となっているのは明白。企業が給料を払わないのかも一因となっているようにも感じられます。可処分所得は一部しか増加せず、企業の内部留保だけたまっているのが今の日本経済の姿のようにも感じられます。その上、政府は法人減税、消費税増税の考え。消費は確かに遅行指標であり、そのうち増加すると考え、先行する指標での判断をしていかないと後まわりになってしまうとの議論もあります。日銀の福井氏はえらくタカ派であり、何でかなとも思いますが、とりあえず年内の利上げを言う人も多くなっています。この間の外需頼りのGDPも、一応数値としては何とかなったようなものとなり、利上げを後押しするとの意見が多く見られました。フォワードルックングに政策を展開していくという方向に変わったので仕方ないのかもしれませんし、先月のアナリストジャーナルにはFRBはCPIよりも先行してFFレートを動かしているとのレポートが載っていました。しかし、国内景気が弱っているところにわざわざ利上げする必要もないと思うのですがね。私は・・。どうなるんでしょうね。とりあえず、我々一般市民はどうなるのか?短観後の日銀MPCに注目です。
しかし、今日百貨店行った限りはかなり買い物している人も多く個人消費も増えるのかなぁとおもったのも事実。だらだら書いてわけっがわからなくなってきたのでこのあたりで。書きなぐったから何を書いたのかよく分からんな・・。今後は整理して書くようにしよう・・・
ミルトンフリードマン先生がなくなったそうな。マネタリストで小さい政府主義ですね。彼の弟子が南米の経済を立て直しに行った話しを大学の授業で聞いた思い出があります。どんな話か忘れましたが、その教授がかなり面白かったので、シカゴボーイズがどうのこうのと話しておられたことを思い出しました。ええ、フリードマンの著作は一冊も読んだ事ありません。日本政府は徐々に小さくなってきているものの、時代遅れ過ぎるんでしょうね。法人税は減らしても、消費税は維持して、その予算内でやりますくらいの政府でないとだめなのでしょう。まぁ、その時々にあわせて、政策は変えていかなければいけないのでしょうけど、大きくなってしまったものを小さくするってのは実に難しい作業ですからね。
投稿者 hide 2006年11月19日 21:27 | コメント(0) | トラックバック(0)
今日の引け後下方修正したソニー。ロンドンでは4625円で取引されているようです。業者間では4650あたりと買えるときでてましたが、それより少し下がっていますね。日本市場は4790が引けなので、3%安で、少し織り込めてなかったという感覚でしょうか?
ソニーといえば、ここで報告していたソニーのウォークマンが見事バッテリーが逝かれ、御臨終されました・・・。充電できません。3ヶ月の命でした・・。しょっく・・。ソニータイマーの崩壊が昨今聞かれましたが、効くのが早すぎるタイマーなんてもうタイマーじゃないという事でしょうか?週末にヨドバシに届けます・・・はー・・イポッドにしときゃよかったな・・ブルー
ソニーといえば、ここで報告していたソニーのウォークマンが見事バッテリーが逝かれ、御臨終されました・・・。充電できません。3ヶ月の命でした・・。しょっく・・。ソニータイマーの崩壊が昨今聞かれましたが、効くのが早すぎるタイマーなんてもうタイマーじゃないという事でしょうか?週末にヨドバシに届けます・・・はー・・イポッドにしときゃよかったな・・ブルー
投稿者 hide 2006年10月19日 21:41 | コメント(0) | トラックバック(0)
脅しかと思っていたら、今朝本当に実験してしまったんですね。韓国のハンさんが国連事務総長に就任確実とかで、目立つんがうっとおしくていってしまったみたいな感じなのかなぁと思っていたら、そう単純ではなかったのですね。中国には20分前に通告したらしいですが、中国との仲も悪くなるのか?とか色々思ったりするわけですが、実際には北朝鮮が核を持っているというのは常識のようで、実験も一応‘するぞ‘ってことを宣言してやっているのだから国家としては問題ないような気もします。まぁ、危険な国なんで核を持つって事自体が問題だし、怖いんですが・・。なんかしまりのない文章・・・。これで一段と経済制裁に色んな国が走ってしまうのでもっとやばくなるのか、それとも、これをカードにしてうまく交渉しようとしているのか謎ですね。
以前、ナイトスクープで高速でかき氷を買って、トンネルに入り、見える色が変わると味も変わってしまうと言うねたをやってました。結局原因は分からないという事で、見ていてもホンマかよと思いましたが、トカゲ脳とかいう本を読んでいると、マガーク効果とっていって、口の動きと音声を一致させないと聞こえる音が変わるということが載っていました。視覚と味覚にもこれが当てはまり、見えているシロップの色が変わると味が変わったように感じるという事なのかなと思いました。人間って不思議ですね。
はぁ、連休が終わるのは早いですね。何もやっていないのに・・・。ちょっと凹み気味です・・・。
以前、ナイトスクープで高速でかき氷を買って、トンネルに入り、見える色が変わると味も変わってしまうと言うねたをやってました。結局原因は分からないという事で、見ていてもホンマかよと思いましたが、トカゲ脳とかいう本を読んでいると、マガーク効果とっていって、口の動きと音声を一致させないと聞こえる音が変わるということが載っていました。視覚と味覚にもこれが当てはまり、見えているシロップの色が変わると味が変わったように感じるという事なのかなと思いました。人間って不思議ですね。
はぁ、連休が終わるのは早いですね。何もやっていないのに・・・。ちょっと凹み気味です・・・。
投稿者 hide 2006年10月9日 21:05 | コメント(0) | トラックバック(0)
以前ソニーのウォークマンを買いました。使い勝手は、ええ非常によいです。直でUBSでつなげるのでPCからエクセルなどのデータも簡単に持って帰れます。イラコラーザーの種類が少ない事や、全曲どんなんが入っていたのか調べるのが聞きながらしかできない(多分。取説読んでません・・・)事以外は何のストレスもないです。・・・いや・・・外にいる時本体がメタルっぽくなっているので太陽光が反射して、曲名などが見えないというストレスがありました。まぁ、そんな程度です。
あと、曲の入れ替え時に使用するソニックステージが重くてたまりません・・。曲数を入れすぎているのが原因なのかもしれませんが、重すぎてウザいです。PCもそんなに古くないのになぁ。確か、イノベーションのジレンマにインテルのCPUの高性能のものが売れるように、マイクロソフトはエクセルでも何でも新しいものはどんどん性能アップして過去のPCでは使えないようにしてインテルの製品が売れるようにしている。みたいな事が書いてあったことを思い出しました。にゃるほどね。
古いバージョンを入れたら軽くなるということか・・・。一回試してみよう。なんか自己解決みたいな日記になりました・・・。
「紅葉の見ごろ」やや遅め、民間気象会社が予想
11月後半だって・・・おどろきだー・・。イマイチ赤いかどうか分からないまま紅葉の季節が終わって、寒くなっていたみたいな展開に今年もなるのか???しかし、最近寒くなるのが12月からなんてやっぱ、温暖化ですね、温暖化。
PS3、発売前に値下げ・5万円以下に
PS2でも、ゲームの開発費がかかりすぎ、コスト回収しにくいといわれていたのに、こんな飛びぬけたハードのソフトなんてコスト回収できるのか心配です。ゲーム1本1万以上とかの世界になるのでしょうか?任天堂はその辺も考慮してハイスペックにしていないのかもしれませんね。
HP疑惑、架空の情報提供者や尾行も・米メディア報道
フィオリーナの呪いですかね??しかし、あのおばはん後HPもぱっとしません。しかし、ライバルであろうデルは決算が出せないかなんかで、上場廃止になりそうとかいう話も・・・。おい・・・
あと、曲の入れ替え時に使用するソニックステージが重くてたまりません・・。曲数を入れすぎているのが原因なのかもしれませんが、重すぎてウザいです。PCもそんなに古くないのになぁ。確か、イノベーションのジレンマにインテルのCPUの高性能のものが売れるように、マイクロソフトはエクセルでも何でも新しいものはどんどん性能アップして過去のPCでは使えないようにしてインテルの製品が売れるようにしている。みたいな事が書いてあったことを思い出しました。にゃるほどね。
古いバージョンを入れたら軽くなるということか・・・。一回試してみよう。なんか自己解決みたいな日記になりました・・・。
「紅葉の見ごろ」やや遅め、民間気象会社が予想
11月後半だって・・・おどろきだー・・。イマイチ赤いかどうか分からないまま紅葉の季節が終わって、寒くなっていたみたいな展開に今年もなるのか???しかし、最近寒くなるのが12月からなんてやっぱ、温暖化ですね、温暖化。
PS3、発売前に値下げ・5万円以下に
PS2でも、ゲームの開発費がかかりすぎ、コスト回収しにくいといわれていたのに、こんな飛びぬけたハードのソフトなんてコスト回収できるのか心配です。ゲーム1本1万以上とかの世界になるのでしょうか?任天堂はその辺も考慮してハイスペックにしていないのかもしれませんね。
HP疑惑、架空の情報提供者や尾行も・米メディア報道
フィオリーナの呪いですかね??しかし、あのおばはん後HPもぱっとしません。しかし、ライバルであろうデルは決算が出せないかなんかで、上場廃止になりそうとかいう話も・・・。おい・・・
投稿者 hide 2006年9月22日 18:36 | コメント(0) | トラックバック(0)
毎日四本飲んでたら太ってきた。しかも、腹回りがヤヴァイ・・・
という事でスポーツクラブに行く事にしました。いつまで
もつやら・・・ブログもあまり長持ちしていないのですが、お金を
払い込んだので、ちゃんと週に3回は行こうと思う。しかし、人の多さ
とかで嫌になって(だってヒッキーなんですもの・・しかもキン
キーな・・・。いや、キンキーなのは飲んだときだけか・・)、
すぐに行かなくなりそうな悪寒・・・は周りからも指摘されております
はい、一番飽きっぽそうだから君が行って続くならみんないけると
試し撃ちなわけですね・・。うぅうぅうううぅうぅぅぅ・・・見返してやる
マッチョになっても知らんからな。おめーら
と言う訳で、今日の注目すべきニュースは
安陪さん自民党のトップとなるというニュースと、タイのクーデターでしょうかね・・。僕は個人的にというか、ネット系といいますか、はっきり物を言う麻生さんが好きだったんですけど、安陪さんね・・・ところで漢字あっているのかね・・・という程度のものです。全く知りません。北朝鮮問題で活躍したのは知っています。大学生にボランティアやらせろというのも知っています。まぁ、何でもいいです。このまま麻生さんを外務大臣にしておいて下さい。まぁ、望みはそれくらいです。今度選挙に負けたら麻生さんがなりそうですね。タイは丁度タイミングよく知り合いが月曜から行っています。まぁ、安全そうなので心配はなさそうですが、行く前日に彼女から、嵐の予感とのメールをいただいたのですが、ほんとにとんでもない事が起こったなぁと言うのが感想です。まぁ、ネタキャラが何かすると何かネタになるというのの証明ですね。外出禁止でしょうから(一応)かわいそうに日本にいるのと変わりませんね・・・。まぁ、帰ってきたらじっくり話を聞こうと思います。
という事でスポーツクラブに行く事にしました。いつまで
もつやら・・・ブログもあまり長持ちしていないのですが、お金を
払い込んだので、ちゃんと週に3回は行こうと思う。しかし、人の多さ
とかで嫌になって(だってヒッキーなんですもの・・しかもキン
キーな・・・。いや、キンキーなのは飲んだときだけか・・)、
すぐに行かなくなりそうな悪寒・・・は周りからも指摘されております
はい、一番飽きっぽそうだから君が行って続くならみんないけると
試し撃ちなわけですね・・。うぅうぅうううぅうぅぅぅ・・・見返してやる
マッチョになっても知らんからな。おめーら
と言う訳で、今日の注目すべきニュースは
安陪さん自民党のトップとなるというニュースと、タイのクーデターでしょうかね・・。僕は個人的にというか、ネット系といいますか、はっきり物を言う麻生さんが好きだったんですけど、安陪さんね・・・ところで漢字あっているのかね・・・という程度のものです。全く知りません。北朝鮮問題で活躍したのは知っています。大学生にボランティアやらせろというのも知っています。まぁ、何でもいいです。このまま麻生さんを外務大臣にしておいて下さい。まぁ、望みはそれくらいです。今度選挙に負けたら麻生さんがなりそうですね。タイは丁度タイミングよく知り合いが月曜から行っています。まぁ、安全そうなので心配はなさそうですが、行く前日に彼女から、嵐の予感とのメールをいただいたのですが、ほんとにとんでもない事が起こったなぁと言うのが感想です。まぁ、ネタキャラが何かすると何かネタになるというのの証明ですね。外出禁止でしょうから(一応)かわいそうに日本にいるのと変わりませんね・・・。まぁ、帰ってきたらじっくり話を聞こうと思います。
投稿者 hide 2006年9月20日 22:14 | コメント(0) | トラックバック(0)

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